マップ上で使った場合

どーも、あっとです。
編集者になってはじめての真実です。
今回はレアアイテム「はやぶさバッヂ」を使った真実をお届けします。
 
用意するもの

・はやぶさバッヂ

まずはやぶさバッヂを用意。
マスターボールがヤバイ数あるが気にしない。
さて、使ってみましょう。
裏ポケ界の三種の神器だ・・
どんないいことがおきるか・・?
・・?ぱっと見マトに見えるが・・・
ではスタートボタンを押してみましょう。
さあ何がおきるか・・・?
(大体予想できてるとか言っちゃだめです。)

おお!メニューの上にもうひとつメニューが!!
これを閉じると下に隠れたメニューも消えます。
「グループを閉じる」みたいな感じですね。

はやぶさバッヂはこれだけじゃありません。
今度は看板の目の前に来てみました。
なんでここを選んだんだろうか。理由は特にありません。
人の前ではやぶさバッヂを使った
状態にしてAをプッシュすると・・?
(これも大体予想はできたぜとか言っちゃダメ。)
おお!看板が読めた!!
(って役に立つのか??とか言っちゃダメ)
なんだ・・?これはどういうことなんだ・・?
メニューを開きつつもうひとつメニューを開いたり看板を読んだりできるなんて・・!!
しかも看板は読めるが人と話すことはできない・・・
よし!ちょっと無理やりだがこういうことなのか!?


真実
はやぶさバッヂは主人公の
「バッグを開けている」という
記憶を抹消する道具だった!
さらに、バッグを開けてるときは
かなしばり状態にあうので、
主人公の意図に関係なく全く動けない!!

バッジじゃなくてバッヂだから戻る   NEXT